2007年 国内産 十六雑穀米、
2008年 竹マイ箸 に続く、3年連続大賞受賞となります。

ロハスデザイン大賞とは?
「ロハスなデザイン」とは、私たち人間と地球が持続可能で健康的な関係を共有し、より豊かで快適なライフスタイルをつくっていくための「知恵」「思想」「行動」です。
「ロハスデザイン大賞/LOHAS Design Award」投票方法
ロハスを体現している「ヒト」「モノ」「コト」を対象としたデザイン・プログラムとして2006年にスタート、一般生活者のみなさん(個人メンバー)の審査・投票により、毎年6月に大賞の発表を行っております。
第4回 ロハスデザイン大賞2009のテーマ
今年で4回目の開催となるロハスデザイン大賞2009は、「ローカーボンスタイル=低炭素社会を実現させる新しいデザイン」。
地球温暖化防止、低炭素社会の構築や生物多様性の保全といった地球規模の課題を前提に、自分にとって、同時に、地球にとって持続可能で健やかなライフスタイルを実現してくれる、ロハスな「ヒト」「モノ」「コト」を探すことです。
ナチュラルクックは、このたびロハスデザイン大賞を受賞させていただきました。
(一般生活者のみなさん・個人メンバーの審査・投票、1015票による)
ナチュラルクックのロハスなPOINT
1.国内産原料を使用・・・国内産原料を使用した調味液でフードマイレージを削減。
2.基礎調味料を減らすことが可能・・・ナチュラルクックを煮物などで使う際に、通常のレシピにナチュラルクックを置き換えて入れることで、既存の基礎調味液を30%ほど減らすことが出来ます。また、味の浸透もよくなる為、調味時間の短縮(通常の4/5)が出来るのでCO2の排出も削減が可能です。
私たちが自信を持ってナチュラルクックを販売できるのも暑い日も寒い日も一生懸命品質のよい雑穀をつくってくださる全国の契約農家の方々はじめ、支えていただいたみなさまのおかげであると感謝しております。
ナチュラルクック商品
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